「アプリブ出会い」ではマッチングアプリ事情にも詳しく、恋愛、婚活に悩める男女に愛あるアドバイスを贈り続けている菊乃さんに、マッチングアプリ関連の記事を監修頂いております。
あなたの「そこ」がもったいない。
2017年 すばる舎刊
7日間でとびきり愛される方法 永久不変の恋のルール
2014年 かんき出版刊
いつの間にか自分に合う人がいつも隣にいるようになる本
2011年 すばる舎刊
ほんのちょっと変わるだけで素敵な男性が手をさしのべてくれる本
2012年 すばる舎刊
仕事にマジメなあなたが、恋に自信が持てるようになる本
2012年 すばる舎刊
「誰かを見つけようとか、結婚相手を探しに行こうという勢いは全くなかった」――そう語るのは、新潟県で心理カウンセラーとして働くサチコさん(仮名・60代)。 離婚後3年が経ってから『ペアーズ』に登録。数週間で3人と会い、すぐにアプリを退会。現在は再婚の話も出るパートナーと交際中です。サービスを「10点中10点」と評した彼女が実践したのは、人の心を読むプロならではのシンプルな姿勢でした。
2026.05.14「結婚相談所に2年間で35万円払って、それでも出会えなかった。マッチングアプリならもっと安くできるんじゃないかと思った」 愛知県在住の元自動車製造業・タカシさん(仮名・62歳)は、初婚のまま60代を迎えた。日常に出会いはなく、将来の孤独への不安を抱えながら、結婚相談所からマリッシュへと婚活の場を移した。 約2年の利用で実際に5人と会い、交際した女性にリフォームとマンションのローン一括払いを求められたり、付き合ってから「医学部志望の息子がいる」と打ち明けられたり。それでも「コスパは圧倒的にアプリの方が良かった」と言い切る62歳の婚活録です。
2026.05.14男子校出身で恋愛経験ゼロのまま社会人になったDさん(仮名・男性)は、19歳のとき長崎からマッチングアプリ『ペアーズ』で出会いを探し始めました。初めて付き合った女性と交際5年で結婚し、現在は一児の父として暮らしています。 出会いのハードルがある中でどう出会いを見つけ、結婚にまで至ったのか。当時の体験談と、地方在住×10代のペアーズの活用アドバイスをDさんへのインタビューをもとにお伝えします。
2026.04.30「不安より、会いたい気持ちが勝った」――田舎育ちで出会いがゼロだったゲイ男性が、マッチングアプリ『9monsters(ナイモン)』で歩んだ10年間とは? 今回お話を伺った42歳のマサトさん(仮名)は、ナイモンで特に印象的だった「2つの出会い」を語ってくれました。100メートル先のご近所さんと初対面で告白してきた現在のパートナーとの出会い。 対照的な2つの関係から見えてくる、ゲイ向けマッチングアプリのリアルな実態をお届けします。
2026.02.02「マッチングした相手が、実は同じ大学のLGBTサークルにいた後輩でした」 医薬品系の企業で研究職として働く32歳のタケルさん(仮名)は、内面重視のマッチングアプリ『アンバード』で同じ大学の方と出会いました。 見た目ではなく価値観を重視できるアプリを選び、約3ヶ月で今のパートナーとマッチング。初デートから3回目のUSJデートで告白し、現在は同棲しながらパートナーシップ制度の手続きを進めているそうです。
2026.02.02
菊乃さんプロフィール
恋愛・婚活コンサルタント
2011年に独立、1,000人以上の恋愛相談、婚活相談にのっている。
出会いアプリ、マッチングアプリ関連の記事の執筆、監修経験も豊富。
アプリ活用した恋活、婚活セミナー、講演にも多数出演。
ブログ http://ameblo.jp/koakuma-mt/
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