「アプリブ出会い」ではマッチングアプリ事情にも詳しく、恋愛、婚活に悩める男女に愛あるアドバイスを贈り続けている菊乃さんに、マッチングアプリ関連の記事を監修頂いております。
あなたの「そこ」がもったいない。
2017年 すばる舎刊
7日間でとびきり愛される方法 永久不変の恋のルール
2014年 かんき出版刊
いつの間にか自分に合う人がいつも隣にいるようになる本
2011年 すばる舎刊
ほんのちょっと変わるだけで素敵な男性が手をさしのべてくれる本
2012年 すばる舎刊
仕事にマジメなあなたが、恋に自信が持てるようになる本
2012年 すばる舎刊
「不安より、会いたい気持ちが勝った」――田舎育ちで出会いがゼロだったゲイ男性が、マッチングアプリ『9monsters(ナイモン)』で歩んだ10年間とは? 今回お話を伺った42歳のマサトさん(仮名)は、ナイモンで特に印象的だった「2つの出会い」を語ってくれました。100メートル先のご近所さんと初対面で告白してきた現在のパートナーとの出会い。 対照的な2つの関係から見えてくる、ゲイ向けマッチングアプリのリアルな実態をお届けします。
2026.02.02「マッチングした相手が、実は同じ大学のLGBTサークルにいた後輩でした」 医薬品系の企業で研究職として働く32歳のタケルさん(仮名)は、内面重視のマッチングアプリ『アンバード』で同じ大学の方と出会いました。 見た目ではなく価値観を重視できるアプリを選び、約3ヶ月で今のパートナーとマッチング。初デートから3回目のUSJデートで告白し、現在は同棲しながらパートナーシップ制度の手続きを進めているそうです。
2026.02.02出会いコンパス編集部による、マッチングアプリを活用した婚活支援事業に取り組む自治体へのインタビュー。 今回ご紹介する茨城県大子町では、「いばらき出会いサポートセンター」や県内の結婚相談所、マッチングアプリの登録料・利用料の一部を助成する施策を行っています。結婚を希望する独身者が、結婚相談所やマッチングアプリを活用しながら、出会いのきっかけを広げられるよう後押しする取り組みです。 さらに、登録制の婚活支援事業や相談会、不定期での婚活イベント・セミナーも実施。地域の施設や特産品など大子町ならではの魅力を活かした交流の場づくりを通じて、自然な出会いと定住促進につなげる環境づくりを進めています。 出会いコンパスでは、大子町まちづくり課の梶山さんに、これらの取り組みの内容や目的、利用者の声、今後の展望について詳しく伺いました。 これから大子町の支援を利用して婚活を考えている方は、ぜひ参考にしてみてください。
2025.12.18出会いコンパス編集部による、マッチングアプリを活用した婚活支援事業に取り組む自治体へのインタビュー。 今回ご紹介する長野県宮田村では、結婚を希望する村内在住の独身者を対象に、マッチングアプリや結婚相談所など婚活サービスの利用料を補助する、全国的にも珍しい施策を行っています。結婚意欲のある若い世代が、安心して出会いの機会を広げられるよう後押しする取り組みです。 さらに、経験豊富な相談員による個別相談や、電話・LINEを活用した継続的なサポートも実施。民間サービスとの連携を活かしながら、「出会いのきっかけ」をつくる環境づくりを進めています。 出会いコンパスでは、宮田村みらい創造課の貝瀬さんに、これらの取り組みの内容や目的、利用者の声、今後の展望について詳しく伺いました。 これから宮田村の支援を利用して婚活を考えている方は、ぜひ参考にしてみてください。
2025.12.16マッチング関連紹介サービス「出会いコンパス」を運営するナイル株式会社(本社:東京都品川区、 代表取締役社長:高橋飛翔、 以下ナイル)は 2025年8月22日から9月19日の期間中、 マッチングアプリを運営する企業22社を対象に、2025年現在のマッチングアプリ市場に関するアンケート調査を実施いたしました。
2025.09.30
菊乃さんプロフィール
恋愛・婚活コンサルタント
2011年に独立、1,000人以上の恋愛相談、婚活相談にのっている。
出会いアプリ、マッチングアプリ関連の記事の執筆、監修経験も豊富。
アプリ活用した恋活、婚活セミナー、講演にも多数出演。
ブログ http://ameblo.jp/koakuma-mt/
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